「地元を知り、地元を楽しみ、地元を応援する」をコンセプトにした<THINK LOCAL>プロジェクトの一環として、九州を代表するプロ野球球団 『福岡ソフトバンクホークス 』とのコラボレーションアイテムが登場。「taiki kishimoto」氏が手がけた、福岡ソフトバンクホークスのロゴをモチーフにしたアートを刺しゅうであしらいました。 本体には野球の「内野手(Infielder)」がブランド名の由来であるINFIELDER DESIGNの6パネルキャップを採用。 後ろ部分には「SoftBankHAWKS」のロゴを配置しています。 リアアジャスターでフィット感の調整が可能。 深すぎず浅すぎない、丁度よい被り心地が魅力のアイテムです。 <INFIELDER DESIGN(インフィールダー デザイン)> DESIGNER:Hironobu Iguchi INFIELDER DESIGN(インフィールダーデザイン)は野球用語で「内野手」を意味。 大学まで内野手として野球をしてきたデザイナーがありそうで無かったモノを作ることを目標に、立ち上げたブランド。